2010年08月22日

保険の認知度低く 損保各社、販売中止

自転車事故の続き・・・・


自転車と歩行者の事故が10年間で3.7倍に増え、自転車側への高額賠償判決が相次ぐ一方、それに備える保険への関心が極端に低く、損害保険各社が3月までに「自転車総合保険」の販売を中止していたことが分かった。警察庁所管の日本交通管理技術協会が交付する「TSマーク」に伴う安価な自転車保険の加入率も現在2%。全日本交通安全協会が05年に約900人を対象としたアンケートでは「保険に加入」16.5%に対し「保険自体を知らない」が54.9%に上っていた。

詳細は⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100822-00000008-mai-soci






自転車事故過失相殺の分析―歩行者と自転車との事故・自転車同士の事故の裁判例

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ぎょうせい
  • 発売日: 2009/10/01
  • メディア: 単行本



ラベル:保険
posted by yoshi at 12:15| 大阪 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | ◆保険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自転車事故・・・・高額賠償

自転車:事故で賠償5千万、実刑、失職…加害者に重い代償 

 高額賠償を命じる判決が相次いでいることが判明した自転車を巡る交通事故。一瞬の不注意は被害者や遺族に大きな痛みや深い悲しみをもたらし、長く癒やされることはない。加害者側にも賠償の負担に加え、刑事罰や失職など重い代償がのしかかる。手軽さの裏に潜んでいる「悲劇」が浮かぶ。

詳しくは↓
記事引用・・・「毎日jp


手軽な自転車といえども、賠償責任保険に加入しておくべきです。







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